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これから上がるか下がるか確率を計算してみた
(ほぼ毎日更新しています)

ドル/円レート これから上がるか下がるか。統計的に割り出した確率を示します。
2020年7月16日 07:00現在

現在値

106.92

これから1年の間に 現在値より高くなる確率

78.19%

これから1年の間に 現在値より低くなる確率 21.81%

買いエントリー推奨 ★★☆☆☆
売りエントリー推奨 ☆☆☆☆☆
決算売推奨     ☆☆☆☆☆
決算買推奨     ★★★★★
(★が多いほど推奨を示す)
(あくまでも統計的な予想です。投資の判断は自己責任でお願いします。)

【7月1日】朝方、平均値の108.0に近づいたので、エグジットしました。24日に106.349円/ドルで買い、本日108.058円/ドルで売ったので、1口あたり17,156円(スワップ66円込み)の利益でした。

【6月24日】昨夜、ドルがやや急落し、買い推奨が ★★★★☆ になったので、買いエントリーしました。平均値の108円前後になるまで、このままキープしたいと思います。

【6月19日】107円前後で膠着状態ですが、平均値よりもかなり低い。つまりこれから上がる確率が高い。もう少し下がったら買いエントリーか。

【6月11日】ドルの下落が止まりません。統計的には下がり過ぎているため、現在値から上がる確率が80%を超えました。

【6月10日】ドルが急激に下がって、1年間の平均値を割るところまで来ました。

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【3月19日】3月5日に買いエントリー推奨が ★★★★☆ を示したので、106.50円/ドルで買いエントリーしました。2週間後の本日(3月19日)、予定の109.00円/ドルに上昇したので決算売りしました。利益は1口あたり25,708円(スワップ込み)でした。

過去1年間のレートの平均値 108.070 2020年6月1日更新
過去1年間のレートの標準偏差 1.343 2020年6月1日更新

この数値は過去1年間のレートの推移をもとに、これから1年間以内に上がる確率と下がる確率を統計的に割り出した数値です。  
 
前提条件として
・過去1年間のレートの分布は正規分布となる
・これから1年間のレートの分布は過去1年間のレートの分布と同じになる
という仮定を置いています。

上述の「現在値より上がる確率」、「下がる確率」はこのふたつの前提条件が成り立つ場合のみ正確になります。また、レートの分布も時間とともに変化しますので、同じ現在値でも同じ確率になるとは限りません。

この確率を見て、投資するかどうかの判断は自己責任でお願いします。

この確率の計算方法の詳細については→統計学はFXに役立つか
この確率に基づいて、実際に投資してみた実験の結果については→投資実験結果

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